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국제고려학회 일본지부 소개

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日本支部研究会

特別講演会

1994年 11月4日 韓国から見た南北経済交流
韓義泳(ソウル大学名誉教授・福井県立大学教授)
1995年 5月12日 編集者としてかかわってきた韓国・朝鮮
松本昌次(影書房編集長)
  12月18日 コリアン女性と人権
姜光錫(ニュージャージー州立工科大学教授)
1997年 12月13日 Korea学はどうあるべきか
高泰保(国際高麗学会科学技術部会委員長、OIC研究所所長)
1998年 4月18日 祖国統一と在外朝鮮人の役割に関する一考察
呉清達(国際高麗学会常任顧問・大阪経済法科大学教授)
1999年 2月27日 客員教授として3ヶ月湖南大学校(光州)に滞在して
張年錫(大阪経済法科大学客員教授)
  5月12日 ポスト冷戦時代におけるロシアの北東アジアの政策
アレクサンダー・ボロンツォフ
(韓国外国語大学校客員教授、ロシア科学アカデミー東アジア研究所)
2000年 3月6日 私の研究活動について
張 敏(大阪経済法科大学)
2001年 5月18日 東北アジアの経済協力の現状と課題
柳 鐘 一 (KDI/韓国開発研究院)
  12月21日 北朝鮮の改革・開放は可能か
崔 応 九(本学会常任顧問)
2002年 3月10日 四・三事件における史実と創作-中村福治著『金石範と「火山島」』をめぐって
丁 海 亀(聖公会大学)
2003年 2月18日 ノムヒョン時代の幕開けと南北関係の展望
朴 明 林(韓国 延世大学校国際学大学院)
2004年 2月7日 日本軍性奴隷問題に対する認識の差異を超えて
姜 貞 淑(一橋大学外国人客員研究院)
  5月29日 ハーゲン・クー著 「韓国の労働者-階級形成における文化と政治-」(御茶の水書房、2004年3月)によせて
報告者: 瀧澤秀樹(大阪産業大学)、高龍秀(甲南大学)
討論者: 金元重
2005年 6月30日  韓国の姓名
金鎮宇(米国・イリノイ大学) 
2006年 12月9日  映画「ディア・ピョンヤン」を語る
梁英姫(映像作家) 
2007年 10月20日  北朝鮮の核問題と東北アジアの多角的安全メカニズムの建設
趙銀亮(中国・上海復旦大学) 
2008年  12月20日 相互依存の韓日関係
永野慎一郎(大東文化大学)
2009年 12月19日  絡み合う2つのこと―40数年を振り返って
田中宏(一橋大学)
2011年 6月18日 韓国における経済教育課程と経済教科書の開発
金景模(韓国慶尚大学校師範大学) 
 2014年 3月16日  滝沢秀樹教授 退職記念講演会
私のコリア研究の足跡―現代史、文学、そして大衆歌謡まで―
滝沢秀樹(大阪商業大学)